神戸三宮のランドマークホテル、ホテルオークラ神戸の結婚式会場

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伝統が息づくおもてなしと至福の料理

料理

上質にして格調高く、気品に満ちた空間で
永遠の愛が刻まれる。

神戸のランドマークとしてみなと神戸に佇むホテルオークラ神戸。一歩ホテルの中に入ると、日本の伝統美を大事にしながら、
西洋の雰囲気を調和させた落ち着いた空間が広がります。世界の賓客に愛されるオークラの伝統が息づいた、
上質でエレガントな空間でみなさまをおもてなしいたします。

メインロビー

お客様をお迎えするメインロビーは落ち着きある「和」の風情が感じられ、正面の窓からは神戸港、そして
日本庭園がご覧いただけます。お越しになるお客様もゆったりとお待ち合わせいただけます。

日本庭園

敷地面積が600坪ある日本庭園は、落差4メートル、幅3メートルの滝を中心に、池と緑あふれる芝生、木々が日本の四季を感じさせてくれます。
耳を澄まして滝の落ちる音を聴いていると、ここが都会であることを忘れるぐらい、優雅で寛ぎの空間が訪れる人の心を和ませます。

独立型のチャペルは、ご新郎・ご新婦様をやさしく包みこむように、ステンドグラスから太陽の光をやわらかく取り込み、やさしく華やかな雰囲気を醸し出します。
ルーフガーデンからは神戸のシンボル「ポートタワー」をご覧いただけ、みなと街神戸を感じさせてくれます。

635坪の広さと8メートルの天井高を誇る西日本最大級の大宴会場「平安の間」をはじめ、神戸港を一望できる最上階35階のスカイバンケットなど
大小さまざまな宴会場をご用意いたしております。平安の間には、京都西本願寺に伝わる国宝「三十六人家集」から、平安時代に書かれた和歌帖の料紙を手本に、唐紙、色紙、染紙、金銀箔を用い、
重ね貼りなどの伝統の手法による「三十六人家集料紙文様」が使われ、オークラが大切にしている日本の伝統美が最も表現された宴会場として国内外の賓客からも称されています。

※ 写真はイメージです。